カーボンニュートラルについて
イースクエアは、2003年より自社の企業活動から排出される二酸化炭素を植林によって相殺し、「カーボン・ニュートラル」な事業を営んできました。
英国のThe CarbonNeutral CompanyおよびEdinburgh Centre for Carbon Managementの協力により消費電力、通勤、ゴミの排出、水道利用などにより排出される二酸化炭素を評価し、下記の現場で相殺しています:
2003年度 ブータンにおける植林
2004年度〜2005年度 メキシコ、チアパス州における植林
2006年度〜2007年度(予定含む) ウガンダにおける植林
これらの植林プロジェクトは厳格に管理されており、また炭素相殺のみを目的としておらず、生態系の修復と現地住民の生活の支援も兼ねて運用されております。
植林地の詳細については下記PDFをご覧ください
◇ ブータン
◇ メキシコ
◇ ウガンダ